あたたかな「ひだまり」のような安心を

「ひだまり」のような、ぬくもりのある暖かさを

私たちが今の時代でやるべきこと

超高齢化社会が進む、わが日本の社会はいま、様々な問題を抱えています。いまの時代ほど社会的弱者と言われる人たちが住みづらい時代はないのではないかと思うほど、毎日のように悲惨な話が飛び交っています。

私達は、そんな時代に手をこまねいているだけではなく、地域社会のために役立つサポートを一歩ずつ進めて行きたいと考えております。
人は決して一人では生きていけません。誰しもが、繋がりの大小問わず、どこかで他人と繋がっており、他人を必要とします。本協議会が出来ることで、死後の手続き全般を、生前中に準備されたい方に対して、サポートできる仕組みを構築し、提供することが私たちの願いです。

また、社会的弱者と言われるDVに悩まれる女性のためのサポート、シングルマザーのためのサポートができる仕組みを構築し、提供することを目指しています。

支援する方と、相談したい方を結んでいくそうしたサービスを構築して参ります。

暮らしサポートひだまり協議会の「ひだまり家族」8つのサポート

緊急告知

告知01

本部からのお知らせ

人に情熱と思いやりを

故人の残された「遺品」には、思い出の品としてだけでなく、その方がこれまで歩んでこられた「生き方」や「人生」が強く込められているものでもあります。

遺品を通して、故人と残された家族が、言葉を交わす最後の行事として、また残された家族にとっては、これからの人生を、前向きに迎えて頂くための節目として、私たちは、「遺品整理サービス」という業界を通して、全国各地の遺品整理を見つめてきました。

その中には、身寄りがない方、親族であっても頼めない方、賃貸住宅や病院へ入る際、身元保証人がいない方など、高齢者が健康で豊かな生活を送っていただくための生活サポートの仕組みが、現在の日本では、まだ確率されていないことに気がつきました。

私たちは、このような高齢者生活の様々な「不安」を「安心」に変えるための仕組みづくりとサービス提供を究極の目標に、多くの高齢者にたくさんの「情熱」と「思いやり」を提供します。

相談のみでも大歓迎

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